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アンケート誘導元情報の取得

アンケートキャンペーンを実施する場合、「どのWebページから応募があったのか?」「どのチラシから応募があったのか?」というリード情報を獲得することは、効果分析のために非常に重要です。 WEBCAS formulatorは、Webフォームの入力と、誘導元情報が紐づけることが可能です。アンケート回答毎に、どこからWebアンケートにアクセスしたか等の誘導元(リクエスト)情報を取得することで、データ分析への活用はもちろん、その後のメールアプローチ、会員情報との紐づけ、その後のデータベースマーケティングまで、様々な用途で活用いただけます。

アンケート誘導元情報の取得

アンケート誘導元情報の取得

リファラー(誘導元ページURL)の取得はもちろん、誘導元サイトにてフォームURLにパラメータを設定します。WEBCAS formulatorで事前にパラメータの設定をしておくことで、アンケート回答毎に誘導元の情報を取得することができます。

◆誘導元情報取得(リクエスト情報)機能の活用実例

  • 誘導元Webページの情報を取得
    Web広告効果測定

  • どのチラシから流入したか?の情報を取得
    キャンペーン施策毎の効果測定

  • 読者アンケートの媒体情報を取得
    読者がどの雑誌を見てアンケートに回答したか?という情報を取得
    例:ぴあ株式会社様アンケートシステム導入事例

  • 会員ID情報を取得
    会員IDを回答毎に取得することで、個人情報の入力を省きながら、後日アンケート回答と会員情報を紐づけて集計分析。誘導元ページからのリクエスト毎に自動発行される会員ID情報パラメータを、WEBCASで取得することで実現。
    例:主婦の友図書株式会社様アンケートシステム導入事例