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WEBCAS formulator

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セミナー受付フォーム

WEBCAS formulatorは、セミナー運営ご担当者様の手間を軽減する、受付・管理が行えます。参加お申込受付フォームの作成から、お申込状況の管理を実現し、効率的な運営を実現します。

案内ページ・申込フォーム作成:●会員限定/一般向けフォーム作成●自動締め切り設定(人数制限/日時)●PC・携帯フォーム作成可能●SSL対応でセキュリティ万全 セミナー受付管理:応募状況一元管理!

セミナー受付フォームの運用についてよくあるご相談にお答えします

Q

Webフォームだけでなく、Faxや電話、営業担当の紹介などからセミナーの応募があります。WEBCASに集約することはできませんか?

A

はい、多様なチャネルからのセミナーお申し込み情報を一元管理できます。

WEBCAS formulatorは、セミナー参加応募者様のデータベースを持っているので、情報の追加・変更・編集・削除ができます。Webフォーム以外の応募者情報を一元管理することも可能です。参加人数の把握などに別のエクセル等で管理する…といった二重管理の心配はありません。

Webフォーム以外(電話申し込み/口頭申し込み/FAX申し込み/他サイトの申込み受付情報など)の応募者情報を一元管理することも可能です

Webフォーム以外(電話申し込み/口頭申し込み/FAX申し込み/他サイトの申込み受付情報など)の応募者情報を一元管理することも可能です

※メール配信システムWEBCAS e-mailとの連携で可能となります。

Q

スケジュールや集客の人数の設定、途中経過の確認は出来ますか?

A

はい、もちろん対応可能です。

セミナー申込受付フォームは、公開日時と終了日時について、事前にスケジュール設定を行うことが可能なので、 「締め切るのを忘れた!」といったこともなく、多忙なご担当者様の作業負担を軽減します。 また、応募者数の制限が設定できるので、集客しすぎることはありません。
応募受付中でもいつでもリアルタイムに結果が確認でき、必要な項目・日程を選んでCSVデータのダウンロードが可能です。

CSVダウンロード画面イメージ

CSVダウンロード画面イメージ

CSVダウンロード画面イメージ

セミナー受付フォームの運用に便利なメール配信システムとの連携について

セミナーの運用には、お申込み受付・管理に加えて、集客・フォローが行えるメール配信システムとの連携でさらに効果を発揮します。WEBCASの連携で実現できる機能について、よくある質問にお応えします。

セミナー受付フォームの運用に便利なメール配信システムとの連携について

セミナー受付フォームの運用に便利なメール配信システムとの連携について

Q

お客様リストを活用し、メールでセミナーの集客を行いたいのですが…

A

セミナー受付システムWEBCAS formulatorとメール配信システムWEBCAS e-mailとの連携で、セミナー集客~管理~フォローアップまで、一括して管理することが可能です。

セミナー開催には、企業様が獲得したリード(顧客リスト)に対してメールで集客を行うのが一般的ですね。WEBCAS formulatorで作成したフォームにメールから誘導すれば簡単に告知できますが、さらにWEBCASシリーズのメール配信システムとフォームを連動させれば、その後のフォローアップのメール等も効率的に行えるのでオススメです。

案内ページ・申込フォーム作成⇒メール集客⇒セミナー受付管理⇒メールフォロー

※メール配信システムWEBCAS e-mailとの連携で可能となります。

Q

セミナーの集客率をアップさせたいのですが…

A

入力項目を減らして、入力ストレスを軽減させる方法があります。

セミナー受付システムとメール配信システムWEBCAS e-mailを連携させれば、セミナーのお申込みの際に個人情報等を入力いただかなくても「誰が申し込んだのか」がわかります。お客様の「入力の手間」が省けますので、メールからの集客率向上が期待できます。

メール配信(EC売上UPセミナーをご案内します!)⇒イベント応募(個人情報入力いらず)⇒申込照会(WEBCAS配信リストと申込者を照合)

メール配信(EC売上UPセミナーをご案内します!)⇒イベント応募(個人情報入力いらず)⇒申込照会(WEBCAS配信リストと申込者を照合)

※メール配信システムWEBCAS e-mailとの連携で可能となります。

Q

当日何人くらい来るか予測できれば、準備しやすいのですが…

A

ご案内メールへのレスポンスの把握で、当日の参加者が予測できます!

お申込者様へのリマインドメールに、地図へのリンクにWEBCAS e-mailでクリックカウントをしかけておけば、クリックされた方が誰か?何人来場されそうか?といった情報が収集できます。
確認はWEBCASの管理画面でできるだけでなく、携帯電話やPCにメールでお知らせ。PCの前にいなくても、スムーズに準備作業を行っていただけます。

例:開催前日ご案内メールを送付し、地図のリンクをクリックした数で情報が収集できます

実際のご活用事例

年間60本ものセミナー応募受付をWEBCASで運用、効率化を実現

Too様

「以前はセミナーのお申込みをメールで受け付けて、担当者が1件ずつエクセルに移すという、気の遠くなる作業を行っていました。 WEBCAS formulatorを導入したら、誰でもフォームが作れて、制作スタッフに頼む必要がないので、これはよい!と社内で利用するものが急増しました。
実は、自社でプログラムを組むことも考えましたが、安全性の問題があり断念しました。 WEBCAS formulatorなら顧客情報をウェブサーバーと切り離し、安全な環境で管理できますので、大変助かっています。
ちなみに、以前FAXを使って案内を行っていましたが、先方からのクレームが多く、「WEBCAS e-mail」を活用したメール告知に切り替えた経緯もあります。 」

Too様

CTC全部署のセミナー応募フォームをWEBCASに統合

伊藤忠テクノソリューションズ様

「CTCの営業部署は約50、それぞれの部署がセミナー企画・運営を行っています。『WEBCAS』を組み込んだ、全社セールスプロモーションシステムを構築しました。導入以前は、セミナー集客のためのWEBページ・フォーム作成やメール配信は各部署で行っていたので、『WEBCAS』導入でインフラ面を強固なセキュリティで統一することができた意義は非常に大きいと感じています。 6年活用しておりますが、システムのトラブルもなく、安定して運用できており、『WEBCAS』を選んだことは間違いではなかった、というのが率直な感想です。」

伊藤忠テクノソリューションズ様

伊藤忠テクノソリューションズ様