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Q.現在メルマガ送信を行っていますが、実在確認(受信メールアドレスの存在確認)を含めて、通常のメーラーにてbccを使用しています(社内で構築したメルマガ送信システムがあるのですが、到達確認ができないため使用しなくなりました)。
しかしbccは結構面倒ですし、誤操作を排除できません。WEBCASはメール送信後に不達だった場合の確認は可能ですか?

メール配信

2015年04月15日

はい。メール配信システムWEBCAS e-mailは、不達だったメール(エラーメール)を確認できることはもちろん、エラーメールを「メールアドレスが存在しない」「メールボックスが一杯」など要因別にカウントする「エラー分析機能」を標準搭載しています。「どのユーザが、どんなエラー要因で届かなかったのか」が配信ログから詳細に把握できるほか、恒久的なエラーとなるアドレスは自動で配信停止処理が行われます。

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  • エラーメール

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