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WEBCAS mailcenter

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担当者別の導入メリット

メール共有管理システムWEBCAS mailcenterは、担当者様の立場の方の課題を解決し、導入メリットを感じていただいています。その代表的なメリットを、「オペレーター」「マネージャー」「個人情報保護管理者」という立場別に、よくあるご意見をご紹介します。

オペレーターのメリット

まず、見た目がメールソフトに似ていて、すぐに覚えられました
誰も対応していない問い合わせメールがすぐわかるので、他のオペレータに状況を確認しなくて済むのも助かります。また、他業務のメール連絡にまぎれることがないので、対応すべき問い合わせメールの見落としがゼロになりました!
また、承認を通さなければメールが配信されないですし、承認依頼前にもメール内容を確認してからまわせる、「うっかり送信」ができない仕組みなので、安心して利用しています。

マネージャーのメリット

誰がどのメールに対応しているか、状況がリアルタイムにわかるのが良いです。
テンプレートの設定をしておけば、パートやアルバイトのスタッフでも、一定の品質を保ったメールが迅速に作成できるので、今メールのテンプレートをどんどん増やしています。
メールソフトでの対応では出来なかった、件数や問い合わせ内容がレポートとしてまとまるのもいいですね。製品開発や営業チームにシェアして、社内全体の改善に活かしていきたいです。

個人情報保護管理者のメリット

これまで、個人情報を含めたメールが、各担当者のPCに散在していて全く管理できず、いつ情報が漏洩してもおかしくない状況でした。それがサーバー上で一元管理できるようになったのは大きな進歩です。
また、オペレーターによっては、お客様の個人情報(メールアドレス)を管理画面上に表示しない設定もできるなど、権限管理を細かく設定できるので、管理しやすいですね。短期のパートやアルバイトスタッフを抱える当社には助かります。
「操作ログ」が残るのも、不正に情報を持ち出すのを抑制する効果が見込めますし、万が一のために非常に心強いです。