メール共有管理システムならメルマガやデータベースともシームレスに連携

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  • メルマガやデータベースと完全連携!

メール共有管理システムの連携機能

メルマガやデータベースとも『シームレスに連携』

メルマガ登録者や資料請求者などのデータベースと連携し、DB検索できます!

お客様がお問合せしてくる背景はそれぞれ異なります。たまたま検索キーワードを頼りにホームページに誘導され興味を持って頂き問合せをしてきたのであれば、その企業にとって今回は初めての接点となります。
しかし、メルマガに登録しているお客様や過去の資料請求者など既に接点をもっておりその延長線上で問合せをしてくる場合もあります。過去の接点について、その旨問合せ内容に記述されていれば企業として対応も取り易いですが、殆どの場合そのような記述をお客様に求めるのは難しいものの、お客様は「自分何者か?」や「特別な顧客である」と企業には理解していて欲しいと考えています。
それらに対応するには、メルマガ登録者や資料請求者データベースと連携し情報を呼び出せる仕組みが必要となります。

WEB CAS mailcenterでは、メールアドレスをキーにWEBアンケートシステムWEB CAS formulatorで収集したデータベース(メルマガ登録者や資料請求者)とシームレスに連携し、DB検索結果として表示できます。

過去の登録情報をデータベースから検索可能!

メール配信システム「WEB CAS e-mail」と完全連携

お客様にダイレクトにアプローチする手法、いわゆるダイレクトマーケティングは従来より頻繁に行われておりますが、近年はインターネットの普及とコストの低廉さを背景に、メールマガジン(メルマガ)を代表とするメールによるリレーションシップが多くの企業活動に取り入れられています。
しかし、マーケティング活動が高度化するに連れ、メルマガなどの同報送信ならまだしも、より高度なOne to oneメール(顧客一人一人の嗜好やニーズ、購買履歴などに合わせて個別に展開されるメールマーケティング活動)の場合、誰にどのようなメールを送ったか?の情報を把握すること自体が難しくなっています。
また、One to oneメール送信側のマーケティング部門担当者と、お客様からの問合せに対応するカスタマーサポート部門では部門が異なるため連携が難しく、多くの企業で情報共有がなされていないままとなっております。
WEB CAS mailcenterでは、メールアドレスをキーにメール配信システムWEB CAS e-mailで送信したOne to oneメールをDB検索結果として表示できます。また、配信の記録だけでなく、その中に記述されているリンクURL(パーソナライズURL)のクリック状況(クリックの有無)も把握することができます。
そこには、マーケティング部門とカスタマーサポート部門の連携は必要なく、WEB CAS e-mailで送信し、問合せの来たお客様の情報をWEB CAS mailcenterで管理・検索するだけで対応できます。アウトバウンドとインバウンドの連携が実現できます。

シフト勤務するスタッフにも情報共有が簡単! 過去に送信したメルマガなどの情報も表示可能。

「主な特長」

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