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クロスサイトスクリプティング脆弱性の対策を行っています。フォームに入力された内容をチェックし、脆弱性の要因となる文字列を変換し処理しています。 |
A. |
できます。公開中のフォームに影響を与えずに変更作業が可能です。変更後に「再公開」とすることで公開側に反映する形となります |
A. |
WEB CAS formulatorは以下の環境に対応しています。 ※下記以外は別途ご相談下さい。 |
対応OS |
Windows2000Server |
|---|---|
Webサーバー& |
Apache+Tomcat5.x |
データベース |
PostgreSQL 7.3以降 |
A. |
いいえ、必要ありません。WEB CAS formulatorの操作画面はわかりやすく統一されていますのでWebブラウザ上で簡単かつ迅速に操作が行えます。 |
A. |
できます。公開スケジュールの設定は「即時公開」か「公開日時」が選択でき、「終了日時」も設定できます。公開スケジュール機能を利用することで、イベントとの連携やIR情報などの自動公開、自動終了ができます。 |
A. |
できます。WEBページは複数の設問(ブロック)で一つのページが形成されており、ブロック毎のプレビューや、全体のプレビューにて確認をすることができます。 |
A. |
WEB CAS formulatorでは文字や画像などを「ブロック」という単位で構成し、各ブロックは状況に応じて移動・編集・削除することが出来ます。 |
A. |
インストール時にアンケート、資料請求、商品一覧、求人登録などを想定した約90のサンプルテンプレートが予め登録されています。そちらから用途に合わせて選択 し、WEBページ(タスク)を即座に作成することができます。また、よく使用するタスクはテンプレート登録しておくことができます。 |
A. |
登録されたデータはアプリケーション側では持たず、然るべき手順をもってデータベースに保管されます。データベース内のデータはシステムによって高い信頼性で保護されています |
A. |
最新の集計データをWEB上で確認できます。WEBページの公開中に登録者数や設問ごとの回答状況をリアルタイムに閲覧し、データをチェックできます。リア ルタイム集計画面では集計データを数値と棒グラフで表示できますので、各設問のデータの傾向を視覚的に捉えることができます。 |
A. |
タスクのステータスが公開中、公開終了に関わらず、最新の集計データをCSVデータ形式にてダウンロード可能です。登録された項目の全てのデータを出力できるほか、 Microsoft Excel®のピボットテーブルやデータ分析ソフト「DataNatureR」に対応しているので、迅速かつ容易にクロス集計や報告書が作成できます。 |
A. |
はい、できます。管理画面でいつでも編集できます。編集後の画面は再公開するまでは公開側に反映されませんので十分に確認してから公開することができます。 |
A. |
はい、できます。設問ごとに必須項目を設定するだけです。必須項目を「使用する」を選択した場合(メールアドレス、全角のみ、数字のみ等)、カスタマー側で誤入力の場合はエラーが起こるようになります。 |
A. |
はい、できます。 オプションでドメインの追加が可能です。 |
A. |
はい、できます。 オプションを追加することでアンケートごとに蓄積するデータベースを登録することができます。項目は画面で合わせることができるのでプログラムなどの知識は不要です。 条件設定もできますので、メルマガを希望するユーザーだけを登録することも可能です。 |