伝えたいことを伝えるために…
本日(2011.9.22)、株式系雑誌記者の方による取材がありました。
弊社の取り扱う製品は
・メール配信システム「 WEB CAS e-mail 」
・アンケートシステム「 WEB CAS formulator 」
・メール共有管理システム「 WEB CAS mailcenter」
・等々
すべてが、B to B 向け商材である。
大手企業を中心に800社以上と多くの企業にご利用頂いているにも関わらず、
例えばメール配信システム「 WEB CAS e-mail 」で送られるメールは、クライアント
企業名・クライアント企業のメールアドレスで送信されるため、一般の方の目に
エイジアやWEB CAS が触れる機会はほとんどなく、投資家の方にとっては分かり難い
商材である。
また、販売形態も「導入型」、「クラウド型」の2つに分かれ、クラウド型の中には
さらに2つ「ASP」と「SaaS」がある。
一般論でいえば、「ASP」と「SaaS」は同義で使われる事が多いが、エイジアでは、
それぞれの特長を鑑み、あえて別な言葉・提供形態として分けて使用している。
更に、カスタマイズやAPI、VPN等、業界的には普通の言葉であっても、一般の方から
すれば、チンプンカンプンで当然の言葉が並ぶこととなる。
本日ご来社頂いた株式系雑誌の読者層は、定年退職後に退職金を元手に資産運用を
お考えの年配層も多いとのことで、一層分かりやすい言葉でエイジアのことを伝え
ないといけないものでした。
そのため、できる限り分かりやすい言葉で、丁寧に、代表共々説明しました。
より多くの方にエイジアの事を、今そして将来のエイジアを理解して頂きたいので…。
“メールアプリケーションのエイジア”から、
“Eコマース売上UPソリューションを世界に提供するエイジア”へ
記事をお楽しみに…。
投稿者:鈴木 隆廉
タグ: パフォーマンス, 販売促進, 需要, 経験, 企業戦略, 企業メルマガ, メールマーケティング, メールアプローチ, ニーズ, クラウドサービス
メールDM配信で開封率最高43.4%を達成
株式会社シーディーネットワークス・ジャパン
セミナー運営システム全社統合で攻めの営業活動
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社











